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ふ、と昨日、自分が動物にまみれた生活をしている事に気がつきました。
とにかくまずは『chikin (鶏)』という団体活動をしており、 そしてその次回公演名は『豚』。 それと平行に今稽古している舞台主催の劇団名は『金魚(動物?)』さんで、 その作品のキーワード(?)は『ライオン』。 加えて家に帰ったら『犬』がいて、 山村家に行けば『猫』がいる。 無理矢理か?無理矢理なのかっ?! でもまぁなんとなぁーく、動物に縁があるなぁと思うのでしたー。 ちなみに下の写真は昨日稽古帰りにいった 大阪は森ノ宮の名店「印度屋」で『牛』厚切りカレーを 食べたアト。食べアトですみません。なんかきたねぇな。 でもまじでうまいです。ウマス!! ![]() cossi ![]() ついに買いました。 スタバのタンブラー。 去年のハロウィンの時期から欲しいと思って狙ってたんです。 でも今年のハロウィンのデザインはあんまり好きじゃなくてひと月待って、クリスマス限定デザインのやつ買いました。赤と黒でカッチョかわいいでしょ。 cossiも言ってたけど保温性がイマイチないのが残念。でもコレさえあれば家でたてた珈琲持ち歩けたり、スタバでも20円引きになるので節約節約!省エネ! でも飲むのに失敗して何回か服にこぼしてしまった。なんか調整が難しい。 もう一方は京都近代美術館でやってた『アーツ&クラフツ展』で買ったタンブラー。 鳥と木の絵が描いてあって可愛い。お酒飲むのにこんくらいのサイズが欲しかったのです。 トミー ![]() ![]() ![]() 先週、我らが舞監、れいちゃんの誕生日パーティーをしました! 10、11、12月は周りに誕生日の人が多くてパーティラッシュです。 あの三嶋亭の良いお肉を買ってすき焼きしちゃいました。 やっぱ良い肉は違うね。 普段、食の細いれいちゃんもたくさん食べてくれたのでひと安心。 食が細いっていうか面倒くさがって食べない。体の80%がチョコレートとコーンフレークで構成されている。 あたしと一緒に暮らせばね、れいちゃんは規則正しく食べれるしあたしは量が減って痩せれてお互い良いねみたいなね。 とにかく誕生日おめでとう◎次の公演でもお世話になります! トミー 昨日、初めて「一分間の深いい話」とかいう番組を見て、
初めてコロッケすごいと思った。 すごいってか、かっこよかった。 コロッケの事はもちろん知ってたけども、 ただモノマネするコメディアンの人としか認識してなかった。 それがただ過去のモノマネをVTRで立て続けにながされただけで、 尊敬する人にかわりました。 あの人は本物のコメディアンで、 人の事を見る天才で、 体を研究する努力家で、 愛に溢れた素敵な人です。 コロッケ、大好き!! cossi 少し前のことになるが、映画『麻雀放浪記』を見た。
阿佐田哲也の『麻雀放浪記(一) 青春編』を読み終わり、 せっかく映画化されているなら、そっちの方も見てみようと思い、最近大竹しのぶが気になっていたというのもあって、見てみた。 映画としては、麻雀小説として醍醐味であったイカサマ技を映画の中心とするでもなく、 男女の恋愛映画になるでもなく、どっちつかずな感じがして、 小説上の事実を追うような見方を主にしてしまい、あまり楽しめなかった。 「あぁ、こんなことあったな」と改めて小説を思い起こしながら見てしまったわけだが、 そんな中、映画の中盤に 「ドサ健」(鹿賀丈史)と「まゆみ」(大竹しのぶ)の二人のシーンで、思いがけなく引き込まれてしまった。 簡単な内容としては、 どんな状況でも、どんなにドサ健に不当な扱いをされても、傍に居たまゆみが、 「田舎に帰る」と、うそぶく。 夜、二人きり線路の高架下で、ドサ健が鉄道の線路にぶら下がりながらまゆみに 「田舎になんか帰ぇらねぇでくれよ」とつぶやく。 その瞬間、私は前後のストーリーなんか全く関係なく、 ただ鹿賀丈史の「田舎になんか帰ぇらねぇでくれよ」の一言に泣いてしまった。 その一言は凄かった。 鹿賀丈史のその一言に一気に引きずり込まれてしまった。 本物の声だった。 線路にぶら下がりながら声を発するという肉体的に耐える身体と 女に対して素直になれない男がプライドを押し殺し、発した声という精神的に耐える身体が 一致して。 なんとも言えない声で台詞が発せられた。 あんな声はなかなか聞けない。 鹿賀丈史の役者としての凄さを感じたし、映画でありながら身体に対してこんな感覚を抱くなんてと感心した。 でも、あの声はもう一度同じ感覚では私の中に入ってこないんだろう。 それは少し残念な感じがする。 山村麻由美 ぎゃほー、なんかいつのまにか随分ブログ書いてなかった!
今さら空き具合認識して愕然です。。 時が過ぎるのは早いなぁ。 ばばぁになるのも時間の問題ですね。 恋せよ乙女命短しとは良く言ったもんです。 ところでcossiはこの間野暮用で東京にゆき、 その時にchikinみんなが大好きな美術家を口説きにいってました! そう、「黴」のときは音響、 「の88-23」では最高にセンスのいい美術を作ってくれた 宇田川さんです! そして口説き成功★ 東京⇔京都の遠距離のやりとりですが、 今回もデザインしていただける事に!! 楽しみです!! 下の写真が宇田川ちゃん。 ![]() 彼女が自分の地元である東京に帰ってしまって もしかしてギャルっぽくなってるかもしれんという 私の不安を全く変わらないお姿で吹き飛ばしてくれました。 cossi KUNIO04公演の思い出ブログ。
1作品目『百三十二番地の貸家』の千秋楽が終わった日に、2作品目『犬は鎖に繋ぐべからず』の為にヘアスタイルチェンジ!とかしてました。 ![]() 共演者の黒田さんがあたしの髪の毛を切り、あたしは黒田さんの髪の毛をブリーチ。 ![]() 川口くんも黒田さんに切ってもらいました。3人とも髪の毛にクセがあり結構時間かかったよ。 川口→髪の量多い 黒田→細くて絡まる 豊山→髪の毛カタイ なかなか大変でした。 写真並べると面白いですね。まさにビフォアアフター。 ![]() ![]() トミー
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